ansi-term はいちいちモードを切り替えないと emacs のキーバインドが使えないので個人的に使い難い。
できれば通常の shell モードが立ち上げるようにしたい。
どうにかならないかと shell-toggle のコードを眺めてたら、どうやら shell-launch-shell を書き換えれば良さげだったので、 init.el に下記を書き込んで解決。
(setq shell-toggle-launch-shell 'shell)
(setq shell-toggle-launch-shell 'shell)
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| 携帯端末の通知 | PC のデスクトップ通知 |
今までに撮った写真を HDD に貯めているが 整理のため、年月毎にフォルダ分けしてるので、全部の写真を一覧表示できない。
そのためにわざわざアプリを入れるのも何だしなぁ…と思い 自分で作ってみることにした。
と言っても難しいことはできないので、 html を作ってブラウザで見ることにする。
<img="2018/0519.和製ウユニと猫島/IMG_8921.JPG" width="120" height="80"> <img="2018/0519.和製ウユニと猫島/IMG_8922.JPG" width="120" height="80"> <img="2018/0519.和製ウユニと猫島/IMG_8923.JPG" width="120" height="80"> <…>
とか、書いておけばいいだろうw
ということで作ったのがこちら。ファイル一覧とか出すのが簡単なので Bash Script で作成。 調子に乗って、アスペクト比を保持したまま縮小してサムネイル表示する仕組みを入れている。
#!/bin/sh
#長辺がこのサイズに収まるように整形する (縦横比を維持)
lbndry=120
cat <<'HEADER'
<html>
<meta charset="UTF-8">
<head>
<title>写真ビューア</title>
</head>
<body>
HEADER
find . -type f -iname "*.jpg" | sort | while read photo
do
reso=`file "${photo}" | perl -pe 's/.*?([0-9]+x[0-9]+).*/\1/g'`
width=${reso%%x*}
height=${reso##*x}
#
if [ "${width}" -gt "${height}" ]; then
height=$((height*lbndry/width))
width=${lbndry}
else
width=$((width*lbndry/height))
height=${lbndry}
fi
name=`basename "${photo}"`
echo "<a href=\"${photo}\"><img src=\"${photo}\" alt=\"${name}\" border=\"0\" width=\"${width}\" height=\"${height}\"></a>"
done
cat <<'FOOTER'
</body>
</html>
FOOTER
実際に動かしてみたのだが…。 html 作成にかかった時間は 10分程度。
まあ、 JPEG ファイルが 33000 程度あるからそんなもんか?
※一つずつ写真の解像度調べてるからなぁ…。アスペクト比計算をなくせばもっと速くなるだろうが。
ただ、実際にブラウザで表示させたら
表示が遅すぎて使えないw
やっぱり、ちゃんと サムネイルファイル 作らなきゃダメか…。(´・ω・`)
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| 16:9 (4096×2304: 端末カメラの解像度) | 4:3 (4096×3072: 端末カメラの解像度) | 3:2 (5184×3456: 別カメラの解像度) |
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| 16:9 (1080×608) | 4:3 (1080×810) | 3:2 (1080×720) |
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![]() |
![]() |
| 16:9 → 1:1 (1080×1080) | 4:3 → 1:1 (1080×1080) | 3:2 → 1:1 (864×864) |
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![]() |
| 16:9 (4096×2304: 端末カメラの解像度) | 4:3 (4096×3072: 端末カメラの解像度) | 3:2 (4898×2304: 別カメラの解像度) |
![]() |
![]() |
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| 16:9 (1080×610) | 4:3 (1080×810) | 3:2 (1080×720) |
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| ハウジングとポートとカメラの概略図(数字は mm) |
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| 本来なら Canon Utilities の下にあるはず |
C:\Program Files\Canon\Digital Photo Professional 4\Dpp4.exeに存在し、起動することもできる。
C:\Users\《ユーザー名》\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu (ユーザー個別) C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\ (全ユーザー共通)で、何かの表示に上記フォルダから DPP のショートカットを削除してしまったかと思い
C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Canon Utilities C:\Users\《ユーザー名》\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\_MyLauncher(下の方は、よく使うアプリをまとめるために作ったフォルダである)
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| 自作の _MyLauncher 以下にはちゃんと存在 |
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| 復活!? |
JINA Drawerを使ってみた。 自分でアプリ分別してフォルダ毎に分類できるので便利✨️ でも、設定をバックアップしようとしてハマった どうやら いや、普通「Backup data」を選ぶだろこんなん😾